シングルスバーデビューの日に紹介された記憶を掘り起こします。


◆1人目:保母さん24歳
 笑顔が可愛らしいまさに保母さんという感じの女性
 年齢が近かったこともあり話も弾みました。

◆2人目:アパレル24歳
 茶髪のおしゃれなアパレル店員
 1人目の女の子と来たらしく、ここで無料で飲んでその話を肴に二次会をするらしい。
 私も、肴にされたんでしょうか。。良い気分じゃないですね。

◆3人目:ブライダル歌手25歳
 1人で来たらしい。小柄で笑顔の時に八重歯がのぞく女の子。
 ニコニコっとしているんだけれど少し影がある印象。
 仕事の話を振ると納得。
 彼女の愚痴が止まりませんでした。
 私は、聞きに徹して彼女の心を開かせることに徹しました。
 「そうなんだ」と相槌。たまに「それで?」深堀りと笑顔でOK。
 気づけば、このバーを出て居酒屋に行く流れに。

 居酒屋でも、愚痴を聞いてあげてると終電が終わった時間に。
 今は仕事の事情で付き合えないけど、一晩一緒に過ごしたいと切り出され、私も頷きました。
 
 LINEは交換して、愚痴を聞いたりしてましたが途中で嫌になって連絡をとらなくなりました。


こういう出会いもあるんだなと思った、まだ若いころの思い出です。

相手のストレス発散に付き合わされただけ…??


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